隧道道

隧道をはじめ、趣のあるものをお知らせします。

またまたまたまたお知らせ

あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

さて、毎回毎回しつこいですが、ツイッターやってま~す。

doodoongoo




  1. 2017/01/11(水) 13:28:04|
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またまたまたお知らせ

皆さま、こんにちは。

doodoongooです。

3回目ともなると、書いてる自分もあちゃ~となりますが・・・

ツイッターやってます。

是非ご覧くださいませ。

  1. 2016/11/14(月) 15:02:17|
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またまたお知らせ

皆さま、こんにちは。

やっぱり、ご無沙汰しちゃっております。

過去の記事を中心に、ツイートしてます。

よろしくお願いします。

doodoongoo
  1. 2016/10/07(金) 10:31:53|
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またお知らせ

皆さま、こんにちは。

ご無沙汰しちゃっております。

そればっかりですが・・・

ツイッターやってます。

よろしくお願いします。

doodoongoo


  1. 2016/08/31(水) 20:04:51|
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お知らせ

皆さま、こんにちは。

ご無沙汰しちゃっております。

結構前からですが・・・

ツイッターやってます。

よろしくお願いします。

doodoongoo

  1. 2016/07/30(土) 10:57:47|
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王滝森林隧道(3)

otaki102.jpg


こんにちは! 皆さまお元気ですか?

すっかり年刊誌となってしまった隧道道です。

前回のアップから4ヶ月も経ってしまいました・・・。

月日が経つのは早いものですなぁ~。

更新しなくてはと思いつつ、思ってるだけでああ、4ヶ月。

読者の皆々様、申し訳ございませんでした。

今後はなるべく隙間なく、レポをお届けしたいと思います。

さて、三浦屋のおばあさまの衝撃的な発言の先をお知らせしなくてはなりません。

四つん這いの隧道は、この隧道の中にあったようです。


otaki105.jpg

王滝トンネル。


otaki104.jpg

王滝トンネルは、王滝森林鉄道のレールが敷かれていた場所。

かつてはこのトンネルの壁面から、四つん這い隧道が分岐していたそうな。

今はすっかり埋め戻され、確認することすらできません。



  1. 2014/11/16(日) 21:36:25|
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王滝森林鉄道(2)

otaki103.jpg

こんにちは! すっかり月刊誌となってしまった隧道道です。

2011年12月10日。

この寒い時期に雪降る王滝村へまきき氏と旅する。

実は、とんでもない情報があったのである。

前回の王滝村第一次探索の際(→ “こちら” )、旅館三浦屋さんのお婆さまからスゲー話を聞いた。

「私が女学生の頃、学校へ通うのに毎日、狭いトンネルをくぐった。」

それだけではない。

「そのトンネルを通り抜けるには、四つん這いになる必要があった」

まじですか。

なんという情報だ。 もういてもたってもいられない。 それから何と3年以上(!)の月日が過ぎてしまったが、早速、調査に向かうのであった。

なお、読者様がお怒りになる前に申し上げます。 この調査は腰砕けです・・・。

(乞次号?)


  1. 2014/07/13(日) 10:01:09|
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王滝森林鉄道

otaki101.jpg

長野県王滝村のはずれ、滝越集落に保存されている森林鉄道の車両である。

向こうに見える黄-青ツートンカラーの車両は、やまばと号と呼ばれ、昭和34年から昭和50年までの16年間、通学列車として小中学生を12km先の学校まで運んだのである。 森林鉄道の軌道に乗って。

宿泊した三浦屋旅館のおかみさんが、「私も乗って通学した」って言ってた。

なんとも、羨ましい限りである。

(続く、かもしれない・・・)


  1. 2014/06/05(木) 13:13:40|
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まきき氏ダイブ

pisya100.jpg

房総半島の、とある隧道前。

すべり台を見つけた。

まきき氏は何をしようとしているのか。


pisya101.jpg

ま~こうなるだろうねぇ。


pisya102.jpg

ああっ!


pisya103.jpg

あああっ!!!


(しょうもないネタで申し訳ございません・・・)

  1. 2014/05/03(土) 09:51:10|
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お知らせ(3)


こんにちは。

別館隧隧道のクイズは、本日午後10時、解答を掲載しました。

是非ご覧ください。

コメントいただきました皆様方、どうもありがとうございました。

doodoongoo

  1. 2011/07/31(日) 22:20:44|
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