隧道道

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夫婦トンネル(9)

20070809151929.jpg

中に入ってみる。奥の方でカーブしているようだ。
20070809152045.jpg

中のカーブは確かに急だが、トンネルそのものの長さが短いのが難点だ。トンネルの名称は、一の沢トンネル。ここでの探索は終了し、次の目的地へ向かいます。
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  1. 2007/08/09(木) 15:22:19|
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夫婦トンネル(8)

20070806204526.jpg

栗山ダムには人っ子一人いなかった。
20070806204624.jpg

提体上を歩き、問題のトンネルに近付く。ここは現在車両通行止めだ。やはり坑口は真っ黒だった。
  1. 2007/08/06(月) 20:49:50|
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夫婦トンネル(7)

20070803132305.jpg

夫婦トンネルを抜けると栗山ダムに到着する。ちょっと見にくいが、上の写真の左側に見える土手みたいのがダムである。
20070803132425.jpg

ダムの周囲を進むと、堤体の向こう側にぽっかりと口をあけたトンネルが見えてくる。あのトンネルに行こうというのである。地図で調べてみる限り、そのトンネルは短いものの内部で90度折れ曲がっている。ということは、トンネル坑口は真っ黒に見えるはずである。(楽しみ~)
  1. 2007/08/03(金) 13:30:50|
  2. 夫婦トンネル
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夫婦トンネル(6)

20070801205851.jpg

夫婦トンネルは、数あるサイトの中でもほとんど紹介されていない。これだけ詳細なレポは隧道道が初めてなのである(自慢)。期待していたとおり、夫婦トンネルは長かった。誰もいないトンネルの中を彷徨う。背骨の下のほうがキュンとなる。そんな感覚なのである。フラフラ歩いていると、出口が見えてきた。
20070801210711.jpg

  1. 2007/08/01(水) 21:07:40|
  2. 夫婦トンネル
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夫婦トンネル(5)

20070729161113.jpg

夫婦トンネルに到着。坑口は想像していたよりも大きいものであったが、このトンネルは、中でカーブしているのだ。したがって、出口が見えない。長さも十分で600~700mはあると思われる。下の写真を見てください。蛍光灯の明かりがカーブしているトンネル内部をボーっと照らしている。
20070729161340.jpg

  1. 2007/07/29(日) 16:15:04|
  2. 夫婦トンネル
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夫婦トンネル(4)

20070727232839.jpg

第2のゲートを超えてしばらくすると・・・あ~あったあった!ぽっかりとあいた坑口。この瞬間が至福のひと時。
  1. 2007/07/27(金) 23:29:46|
  2. 夫婦トンネル
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夫婦トンネル(3)

20070727124541.jpg

すると、第2のゲートが現れる。
  1. 2007/07/27(金) 12:46:18|
  2. 夫婦トンネル
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夫婦トンネル(2)

20070726200311.jpg

牧場といっても、今日のところは牛も豚も鶏もスッポンも居なかった。わずかに霧のでているのどかな風景の中を、くねくねと登っていく。
  1. 2007/07/26(木) 20:05:08|
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夫婦トンネル(1)

20070723205011.jpg

栃木県日光市日陰。鬼怒川温泉を北上して川治温泉に到達し、さらに西方向に車を走らせること30分。今回の目的地は、栗山ダムへと続く道の途中にあります。その目的地とは、夫婦トンネル。しかし、そこに行くためには牧場を突き抜けなければなりません。まず、第1のゲートが待ち構えています。
  1. 2007/07/23(月) 20:50:20|
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