
場所は、
こちら(←“こちら”をクリックしてください)。南房総に特有のダイナミックな地層が見て取れる。

反対側坑口。マーチコレット号の天井に比べ、その高さは筆舌に尽くしがたく候。
- 2008/09/28(日) 20:18:13|
- 房総半島の隧道
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いつもありがとうございます。この道は今一つ腑に落ちないところがあります。隧道の先はJRの線路があって、実質上行き止まりです。民家もありません。隧道の上には神社があるのですが、そのために、これほどのものを用意したのでしょうか・・・。謎です。でも、あまりの天井高さには唖然呆然です。
- 2008/09/29(月) 13:07:51 |
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- doodoongoo #-
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こんにちは。いつもありがとうございます。
「神社のためにトンネルを掘る?」。実は似たような話を聞いたことがあります。貴殿のHPに紹介されている新潟県の旭隧道。これも、隧道の向こうにある世界一神社の神主さんの生活道路としてのみ利用されています。
- 2008/09/30(火) 12:10:03 |
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- 匿名希望 #-
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毎度ありがとうございます。今回の天井隧道も、神社への往来以外に使い道がないように思えます。その点でいえば、現在の旭隧道と世界一神社の関係に似ています。旭隧道から世界一神社の神主さまがジムニーで出てきたときも唖然としました。
- 2008/09/30(火) 13:02:49 |
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- doodoongoo #-
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隧道の先、線路が横切り行き止まりのように見えますが、実は行き止まりではありません。
ちゃんと線路の向こうに道が続いています。
R127の旧道にあたる道のようで、かつては踏切があったのでしょう。
・・・というか実は今もあそこ、「踏切がない踏切」なんです。
その証拠にあの線路の横に「電車が通過するのでで注意してください」という看板が設置されています。
つまり、『注意』すれば横断しても良いと言う事です。
まあ、流石に車両の通行は出来ませんが
- 2008/11/14(金) 00:43:34 |
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- あずさ2号 #-
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こんにちは。あずさ2号さまのHP拝見しました。オートバイでの仮想踏切の通過は、緊張しますね!当方も取材日当日、その踏切まで行ってみました。左右の見通しはまあまあでしたが、徒歩で横断するのも緊張したことを思い出します。
- 2008/11/14(金) 12:39:06 |
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- doodoongoo #-
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